週刊すたのじん #013|今年の桜もあとわずか。

東京は明日から天気が下り坂なので、そろそろ散ってしまいそうですね。


この1週間で書いた記事を、当サイトの3本柱である「旅」「ガジェット」「アカデミック」を軸にまとめました。

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BATTABI 02|週末の目黒川で人の多さに圧倒される

BATTABI 02|週末の目黒川で人の多さに圧倒される – starnote*
東京の人多すぎ問題。 桜の時期には人がすごいと聞いてましたが、まさかここまでとは。もう中目黒駅を出た時点でこれ。 一応順路に沿って進みますが、ほぼ止まってるような状況。満員電車ほどではないけれど、外でこれはやばい。 桜並木が見えてきたけど進まないな。(この高架下の通過に10分かかりました) お店も出てる。甘酒おいしそう!(だけど節約中なので我慢) みんな写真撮ってるなぁ。 僕も撮ります。 このあとStarbucks Reserve Roastery Tokyoに行こうと思ってましたが、あまりの人の多さに断念しました。そんな人の多いスタバに行って何するん?と冷静になる瞬間があるんです。また出直します。 明日はカメラを持って行って、夜桜を撮って帰ろうと思います。

BATTABI 02|週末の目黒川で人の多さに圧倒される

「目黒川の桜でも見に行ってみるか〜」という軽いノリで行ってみたら、あまりの人出に圧倒されてました。東京の人の多さがすごいのはわかってたけど、実際に体験すると身に沁みますね。

中目黒駅は通勤ルートなので帰りに蔦屋書店に寄りたいのだけれど、平日の夜も混雑がすごいので桜が散るまでは我慢です。


ガジェット

電車通勤中に使うデバイスはiPad miniが最適なのでは?

電車通勤中に使うデバイスはiPad miniが最適なのでは? – starnote*
11インチiPad Proはちょっと大きい。 電車通勤中に使うデバイスはiPad miniが最適なのでは? この1週間東京の電車で通勤していましたが、往復で2時間くらいかかるのでできるだけ有意義に使いたい。といっても電車の中でアウトプット的な作業はやりにくいので、インプットに徹することになりそうです。 そうなると、快適にインプットできる方法を編み出したくなるよね。そこで白羽の矢が立ったのが先日リニューアルされたiPad miniです。 iPad miniいいじゃん!と思う理由は5つあります。 片手で持てる 広げても邪魔にならないサイズ感 9.7インチモデルと同じ解像度 Apple Pencilと組み合わせてメモ帳のような使い方 キーボードを持ち歩けば、帰りにブログも書ける 片手で持てる 僕は手が小さいので、片手で持てる限界サイズも小さいのです。 iPad miniシリーズは初代と2代目を使っていましたが、片手で持ちやすくて使いやすかったのを覚えています。9.7インチ以上は大きくて片手で持てないんです。 さらに最新のiPad miniは、10.5インチiPad Proをも超える性能を有しているようです。「片手で持てる高性能なiPad」というフレーズを聞いただけでもワクワクします。 広げても邪魔にならないサイズ感 今はiPhone XS Maxを使っていますが、電車内で使うには画面が小さいのが気になってきました。僕は電車内でよくこんなことをしているのですが—— NewsPicksでニュースチェック&コメントを読んで勉強 Reederで購読ブログをチェック Kindleで本を読む dマガジンで雑誌を読む どれも画面が大きければ大きいほど一覧性が向上して快適になるものばかりです。 とはいえ、電車の中では11インチiPad Proは大きくて広げるのが憚られます。さらに満員電車だとスペースがなくて物理的に不可能ですね。 なので、「それなりの画面サイズ」があって「それなりにコンパクト」なiPad miniに魅力を感じてるというわけ。 9.7インチモデルと同じ解像度 iPad miniシリーズのアドバンテージはここです。画面サイズ自体は7.9インチと小さいのに、その解像度は9.7インチモデルと同じ2,048×1,536pxです。 つまりアプリの表示領域は9

電車通勤中に使うデバイスはiPad miniが最適なのでは?

片手でがっしりと掴めたり、車内が混雑していても遠慮しなくてよかったり。iPhoneよりも大きな画面が欲しいときは、とてもいいサイズだと思うのです。アスペクト比も4:3なので一覧性もバツグン。

昨日触ってきましたが、やっぱり理想でした。近いうちに64GBのセルラー版を買っちゃうかもしれないぞ。


アカデミック・キャリア

大学院生は自分の名刺を作っておこう。僕の実例も紹介します。

大学院生は自分の名刺を作っておこう。僕の実例も紹介します。 – starnote*
名刺は人脈を築く有効なツールです。 大学院生は自分の名刺を作っておこう この記事では「大学院生の名刺」にフォーカスして、その意義や作り方についてまとめました。僕の実例を交えたので、参考にしてもらえる内容が盛りだくさんだと思います。 何のために名刺を作るのか? そもそも何のために名刺を作るのか、という点について。 結論から言うと「学会に参加するときのため」です。懇親会で名刺交換をすることもあるだろうし、ポスター発表を聞きに来てくれた先生と交換することもあります。 いちいちその場でメモ用紙に連絡先を書いて渡すのも時間がかかるので、自分の電話番号やメールアドレスが書いてある紙を前もって準備しておくべきです。つまりそれが「名刺」だということ。 学会に名刺を持っていくメリット 学会に持って行くメリットは3つ。 名刺交換を口実に話しかけることができる 相手の名刺をもらえる 自分の名前を売れる どんなに偉い先生でも名刺を差し出しながら話しかければ、さすがに無視されることはないです。むしろ丁寧に対応してくださる先生方がほとんど。 つまり、自分の名刺を差し出すことで先生に話しかけるきっかけを作ることができるし、相手方の名刺をいただくこともできます。 もし自分の名刺を持っていなかったら、話しかけることはできても相手方の名刺を貰うことはできないはず。先生に向かって「自分のはないですけど名刺をいただいてもよろしいですか?」ってちょっと図々しいよね。 さらに、自分の名刺を渡すことで名前を売り込むこともできます。そこから共同研究につながるという話も聞くので、割と常套手段だと思います。 名刺の作り方 一般的に、名刺のサイズは「91mm×55mm」とされています。なので、このサイズの印刷物を作ることができるソフトなら何でもOKです。 3つピックアップするとすれば、 Microsoft Word Microsoft PowerPoint Adobe Illustrator こんなところでしょうか。 僕はAdobe Illustratorで作ったので、ファイルをお見せすると下のような感じです。 ひとまず「縦」「横」の両パターンを作ってみましたが、横の方がバランスがよかったのでこちらを採用しました。 そして、完成したのがこちらです。

大学院生は自分の名刺を作っておこう。僕の実例も紹介します。

大学院生ともなると(修士や博士関係なく)、名刺が必要になる場面に遭遇します。たとえば学会のポスター発表のときや懇親会などです。なので進学した人はできるだけ早く準備しておきましょう。

作れと言われてもどう作ったらいいかわからないと思うので、僕のを掲載しました。ぜひ参考にしてもらえると嬉しいです。


自分のキャリアプランを考えると、プログラミングを学ぶべき。

自分のキャリアプランを考えると、プログラミングを学ぶべき。 – starnote*
手始めにPythonから勉強してみようかな。 自分のキャリアプランを考える 僕は薬学の博士号を持っているので、薬学の専門家と見なされます。それは全く問題ないんだけれど、これからの世の中では、大きな柱を1本立てただけではいつ倒れるかわからないというのも事実。 倒れにくくするためには、 1本柱を太くする 複数本立てる このような2つの選択肢があります。 「飽きっぽくていろんなものに興味が向きがち」という自分の性格を考慮すると、後者の方が向いていると思うのです。だから最近は「もう1本の柱を構築しないといけないなー」と思うようになってきました。 では、その柱をどうするか。 選択肢のひとつとして「ブログ」というのが思いつきます。しかし、ブログはあくまでも趣味の範囲に留めておきたいので、キャリアプランには含めにくい。 僕は「ブログ = すべてのハブになるもの」という感覚で書いているので、自身のキャリアよりももっと深いところにあります。 柱を複数本立てるにあたって昔からずっと思っているのは、「複数の分野が融合することで新たなイノベーションが生まれる」ということです。 → 「広める」という任務|論文を投稿するだけの時代から、その先へ。 なので、これまで身を置いてきた(今も置いてるけど)薬学の分野からは少し離れて、それでいて相乗効果があることを勉強したい。 これまで学んできたことを捨て去るわけではなくて、「すでに習得した知識」と「新たに学ぶこと」をうまく組み合わせることができる可能性を模索していました。 ヒントを見つけた たまたま目に留まったのが、DeNAの採用ページです。 MYCODEという遺伝子検査のサービスを提供しているDeNAでは、ヘルスケア事業の研究職を募集しています。 その必須要件として「医歯薬・生物学系専攻での博士卒」「研究の立案または、実行を主体的に行ったことがある」「筆頭著者論文1報以上」などがあります。このあたりは当てはまる。 そのうえで、尚可要件として「バイオインフォマティクスに関わるプログラミング経験」というのがありました。具体的には、Linux、Python、Rのプログラミング経験だそうです。

自分のキャリアプランを考えると、プログラミングを学ぶべき。

薬学を修めて博士号を取ったので、自分のキャリアに柱を1本立てることができました。でも、ただ立てただけでは不十分だと思っていて、もっと強くしないといけないといけません。

その手段として「1本を太くする」または「もう1本立てる」の2つの選択肢がありますが、僕の性格を考慮すると後者の方がいい気がするんですよね。


ライフスタイル

本日入社式。社会人になりました。

本日入社式。社会人になりました。 – starnote*
今日は軽くご挨拶という感じです。 今日入社式があり辞令も交付されました。博士卒で専門をそのまま活かせる職場なので、嬉しいことに組織の中核をなす部署に配属されました。それだけ責任も大きいと言えますが… 明日からは研修も始まるので、いよいよ気を引き締めてがんばらないといけない時期が始まります。 いつも適当にやってなんとなく結果を得ている人なので、「気合いを入れてがんばる」というのがあまり得意ではないのですが、早く戦力になるためには泥臭く歯を食いしばる必要があります。 なのでしばらくは「本業ファースト」で生きていきます。今を逃したら成長できる機会を逃してしまう気がするので。 でも、ちゃんとブログは続けます。頻度が落ちることがあるかもしれませんが——できるだけ更新します。 とはいえ、毎日更新する習慣が根付いてしまって、更新しないと気持ち悪いんです。今日も更新しない予定だったのですが、こうして筆を取っているので、どんなに忙しくても何かしら書くんじゃないかな。 と、こんな感じでブログもゆるく続けるので、また読みに来てもらえると嬉しいです。では。

本日入社式。社会人になりました。

本業にフルコミットはせず、それなりにがんばります。つまり、帰宅後何もする気力もなく「ただ寝るだけ」という生活は避けたいのです。

なので、エネルギー消費を抑えられるところは抑えながら、効率よく働きたいと思います。


メル・ロビンズの「5秒の法則」を実践したら、すべてが捗りすぎて笑えてくるよ。

メル・ロビンズの「5秒の法則」を実践したら、すべてが捗りすぎて笑えてくるよ。 – starnote*
この数か月間実践してきたけど、効果ありまくりです。 メル・ロビンズの「5秒の法則」とは? Mel Robbins(メル・ロビンズ)の「The 5 Second Rule(5秒の法則)」。 具体的には【5秒以上考えると「やらない理由」を探してしまうので、それが見つかる前に動き出してしまう】というルールです。 つまり、 5 4 3 2 1 … GO!! というように、即断即決で動き出してみるというライフハック。 数か月間にわたって実践していたんですけど、めちゃめちゃ有用なので強くオススメします。準備するものは何もなくて、ただ単に自分の考え方を変えるだけなので、今すぐに始められます。 なぜ有用なのか なぜこの「5秒の法則」が有用なのか? その理由を考える前に、そもそも論として「自分が望むことでさえも、なぜ後回しにしてしまうのか?」ということについて考えてみましょう。 結論から言うと、モノゴトを後回しにしてしまうのは自分を守るために脳が命令しているからです。本能——つまり脳の深い部分の話なので、自分の意思では制御できません。 では何から守るのか? やらないといけないモノゴトに新たに直面したときに、心拍数が上がったりとか、呼吸が速くなったり、というような身体の変化が生じます。 この変化を脳が察知すると「危険を感じている」と捉えられ、人間の脳はその原因を探して「通常モード」に戻ろうとします。 なので、 If your mind can’t find a suitable explanation, your brain will make the anxiety worse so that you will want to physically run away from the situation and leave the room. 「なぜ危険を感じているか?」という説明が見当たらないときは不安が悪化しちゃうので、ただ単にその状況から逃げ出そうとしてしまうのです。 これこそが「あとでいいや」と思う原因です。 ポイントは、「逃げ出す」という選択をするときに5秒以上かかってしまうという点。 つまり、何かやりたいこと(=”危険”なこと)を思いついてから5秒間は、逃げ出す理由が見つかっていません。5秒経ってから「やっぱあとでいいや」という思考が湧いてきます。

メル・ロビンズの「5秒の法則」を実践したら、すべてが捗りすぎて笑えてくるよ。

マジで効果があるので、騙されたと思ってやってみて。

ずっとやってたら癖になって性格が変わりますね。僕は何でもかんでも後回しにしがちな人間だったんですけど、この思考を取り入れてからは生産性が圧倒的に向上しました。

証拠として統計的な数字は出せない(存在しない)けど、ブログを毎日更新できている事実だけで十分かなーと思います。


その他

「きらッコノート」という介護士向けの情報サイトさんに記事を掲載していただきました。

春といえばお花見!介護士仲間や家族と訪れたくなる桜スポット特集|介護士さんのための情報サイト「きらッコノート」

掲載されたのは去年の桜の記事です。佐賀県武雄市にある「御船山楽園」という庭園の桜。

池の水面に映る桜がとてもきれいなのですが、当時はα7 IIIを手に入れる前だったので四苦八苦しながら撮ったのを覚えています。改めて見ると全然画質が違う…

詳しくはこちらの記事を。

【SAKURA WEEK】佐賀県武雄市にある「御船山楽園」の夜桜ライトアップを見てきました。 – starnote*
夜桜を見に、いざ行かん。 この場所がこの形になったのは、江戸時代後期の1848年。15万坪を誇る広大な敷地に、当時武雄藩主であった鍋島茂義が3年の月日をかけて作り上げました。 それから170年。平成となった今でもこの庭園はそのままの姿で残り、幻想的な夜桜を奏でるようになりました。 佐賀県武雄市 佐賀県西部に位置する武雄市。僕は先日も訪れていて、「TSUTAYA図書館」として有名な武雄市図書館でまったりして、樹齢3000年の大楠を見てきました。 → 樹齢3000年の大迫力。佐賀県武雄市の武雄神社にある大楠を見てきた。 その武雄市のシンボルとなっているのが、形が特徴的な「御船山(みふねやま)」。日本書紀に出てくる神功皇后が名付け親だと言われています。 御船山の袂(たもと)に広がる15万坪の日本庭園が「御船山楽園(みふねやまらくえん)」です。九州最大の桜のライトアップが行われるということで、満開になるのを心待ちにしていたんですよ。 いざ行かん 武雄北方インターで高速を降りて走っていると、目の前に何やら尖った山が現れます(写真では信号のすぐ下)。これが御船山なのか。 15分ほど車を走らせると到着です。門の目の前にも駐車場がありましたが、満車だったので少し離れた臨時駐車場へ。そこから無料のシャトルバスに乗ります。 雰囲気いいぞ…! 右側の売店で入場券を購入します。入場料は大人600円、子供250円。 店内ではお土産もたくさん売ってましたよ。 幻想的な夜桜の世界へようこそ 購入した入場券を持って、門をくぐります。 順路に沿って少し進むと… お? おお!? おお!!門をくぐって20秒も歩けばこの景色。心の準備が全くできてないのに、いきなり飛び込んできます。 縦位置で。少し星も写ってますね。 オリオン座が出てたので、手持ちで撮影を試みます。さすがに無謀でした。 雰囲気のいい通路を歩いて奥へ。 月が照らしているようだったので、思わず1枚。 途中には売店もあります。ここでお土産買うのもいいですね。 少し上り坂になってきました。足下には「花見台→」という看板が。行くしかないでしょう。 花見台に続く丘にもたくさんの桜があります。 昼間とは違った顔を見せてくれますねー。 しばらく進むと、花見台に続く階段が始まります。 登ってみると…

【SAKURA WEEK】佐賀県武雄市にある「御船山楽園」の夜桜ライトアップを見てきました。


今週のカバー写真

目黒川の夜桜です。平日夜に行きましたが人多かった…(週末ほどではないけど)


最後に

東京での生活のだいぶ慣れてきました。特に、昨日自転車を手に入れたので駅へのアクセスが格段によくなりました。下の記事に書いたように、やっぱり自転車は必須でした。

駅から遠い物件には自転車が必須かもしれない – starnote*
お前は何を言ってるんだ、と言いたくなるかもしれませんが。 駅から遠い 新居を決めるにあたって、家賃を抑えるために駅から20分くらい歩く物件にしました。距離にして1.5kmほどです。 運動をするにはちょうどいい距離かなーと軽い感じで構えていましたが、実際に歩いてみるとめちゃめちゃ遠いですね。 さすがに毎日はつらいので、自転車を買いたくなりました。 自転車を買おう 坂の街・長崎に住んでいると、普段「自転車に乗る」という習慣がまるでありません。坂が多くて(坂しかないので)危なくて、中学や高校でも自転車通学が禁止されているくらいです。 どのくらいの坂レベルかというと、昨日の動画を見てもらうとわかると思います。 なので、市民の移動手段といえば 徒歩 公共交通機関(バス・路面電車・タクシー) 原付 車 という感じです。自転車に乗っている人もいますが、あまりメジャーではありません(県外から来た大学生とかが乗ってます)。 だから、「移動手段としての自転車」という発想がないんです。今日羽田から最寄りの駅に電車で行き、自宅に向かって歩いていると、自転車に乗っている人をたくさん見かけて気づきました。「あ、自転車に乗ればいいんだ」って。 とはいえ、乗れない(乗るスキルがない)というわけではないです。 子どものころは自転車で近所を走り回っていた記憶があるので、おそらく乗り方は体が覚えているはず。大学生のときにも友人のものを借りて1回だけ乗ったような乗ってないような… はじめは覚束ないかもしれませんが、少し練習すれば乗りこなせるのではないかと思います。 それよりも交通ルールというか、明文化されていない暗黙の了解のようなものがありそうで怖いですね。車で住宅地を走っていると、縦横無尽に道路を横断する自転車に多く遭遇しました。 よくわからないけど、何か決まり事があるんですかね? それともみんな自由に乗ってるだけ? どれを買えばいいのか、いくらするのか 自転車を買うといっても、どれを買えばいいの?いくらするの?など、全くわからないのです。自転車の値段なんて考えたこともなかった。 そこで、我らがAmazonの自転車ページを見てみると、いろんなジャンルがあってびっくりしました。クロスバイクとか見たことあったけど名前は知らなかったよ? → 自転車 通販 | Amazon

駅から遠い物件には自転車が必須かもしれない

明日からは4月2週目。気が抜けてくる頃なので寝坊しないようにがんばります。では!


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