週刊すたのじん #005|橙色に煌めく街で過ごす最後の冬。

とても寒い週末。

気温が低くても、暖かな光が無数に輝いているだけで、なぜだか体も温かくなるような錯覚を覚えます。そんな熱量のこもった灯火の舞う街で過ごす冬も、たぶんこれが最後。


この1週間で書いた記事を、当サイトの3本柱である「旅」「ガジェット」「アカデミック」を軸にまとめました。

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長崎ランタンフェスティバル2019|街全体が橙色に彩られる特別な2週間

長崎ランタンフェスティバル2019|街全体が橙色に彩られる特別な2週間 – starnote*
毎年恒例の「長崎ランタンフェスティバル」。1994年から始まり、今年で26回目を迎えました。もともとは春節を祝う中華街のお祭りだったのが、街全体に規模を拡大して行われています。 この記事では2019年の模様をご紹介します。随時追記する予定なので、何度か覗いてみてください。 新地中華街〜湊公園 「新地中華街」電停で路面電車を降り、中華街〜湊公園方面に向かいました。ランタンの数もすごいし人出も凄まじい。長崎ってこんなに人いたんだ。 メイン会場は湊公園 メイン会場となるのは「湊公園(みなとこうえん)」です。普段は割と閑散としている公園ですが、このときばかりは人でごった返します。 いろんなイベントもやってます。僕がいたときは蛇踊りと中国雑技が行われていました。人が多くて見れなかったけど。 と、今回はここまで。他の会場にも足を運んだら随時追記します。Twitterをフォローしてもらえると追記のお知らせに気づきやすいと思いますー! Follow @info_starnote 詳細情報は公式サイトから イベント情報や会場マップなど、詳しい内容は公式サイトを参照するのが一番です。訪れる前にはチェックしてみてくださいね。 → 世界文化の華ひらく 四季の祭り「冬」|祭り|長崎市公式観光サイト「 あっ!とながさき」 次に読むなら:長崎をフォトジェニックに切り取ろう → 長崎をフォトジェニックに切り取ろう|行き方と回りたい場所まとめ せっかく長崎を訪れるのなら、ランタンだけじゃなくて他の場所にも足を運びたいものです。上の記事では、長崎へのアクセスから写真映えしそうな場所まで、網羅的にまとめました。

長崎ランタンフェスティバル2019|街全体が橙色に彩られる特別な2週間

旧正月に合わせて、長崎では「長崎ランタンフェスティバル」というお祭りが開かれています。もともとは春節を祝う新地中華街のお祭りだったのが、街中に規模を拡大して行われるようになりました。

26回目を迎える今回も、例年と同じように煌びやかなランタンが市内を彩っています。特に、メイン会場である湊公園や新地中華街では無数のランタンが頭上を照らしています。


長崎ランタンフェスティバル2019|静かな時間が流れる興福寺

長崎ランタンフェスティバル2019|静かな時間が流れる興福寺 – starnote*
無数のランタンが煌めき、大変な人出でごった返すメイン会場の湊公園や新地中華街とうって変わり、いちばん奥まった場所にある「興福寺」には静かな時間が流れています。 落ち着いた雰囲気がとてもいいからみんな来ればいいのに、その手前のめがね橋で帰ってしまうようです。もったいない。 長崎ランタンフェスティバル2019は下の記事にまとめています。興福寺はまとめてしまうのが勿体ないくらい素晴らしかったので、ひとつの記事にしました。 → 長崎ランタンフェスティバル2019|街全体が橙色に彩られる特別な2週間 石橋を渡り、商店街を抜け、住宅街の中へ 「市民会館」の電停で路面電車を降り、中島川方向へと向かっています。このあたりは誰も人がいないですね。 中島川を渡ります。古くからの石橋がたくさん架かっている川です。この場所から下流側に3つ行くと、有名な「めがね橋」があります。 川とは垂直に進み、商店街の中に入ってきました。 さらに住宅街の中へ。このあたりは「寺町」というエリアで、何件もお寺が連なっています。その中の1軒が、今向かっている「興福寺」なのです。 少し進むと、存在感のある門がいきなり現れます。 歴史ある「興福寺」 朱色に塗られた威厳のある「山門」が迎えてくれます。1654年に建てられたものの9年後に全焼 → 1690年に復元 → 原爆で大破 → その後復元したものだそうです。 普段は夕方で閉まってしまいますが、ランタンフェスティバルの期間中は夜9時まで開いています。拝観料は大人300円、中高生200円、小学生100円。 小道を進むと本殿がありました。 少しだけ歴史に触れておきましょう。入口でもらった説明書きには次のように書いてありました。 興福寺は、国内最初の黄檗禅宗(おうばくぜんしゅう)の唐寺で、その由来は古く、中国・明の商人が長崎と行き来を始めた頃に渡来した中国人が、1620年ごろ航海安全を祈願してこの地に小庵を造ったことに始まる。 この時代は、幕府のキリスト教禁令が厳しく、長崎在住の中国人にもキリシタンの疑いがかかったため、仏教徒であることを証明するために造られた。

長崎ランタンフェスティバル2019|静かな時間が流れる興福寺

長崎ランタンフェスティバルはいくつかの会場に分かれて行われています。メイン会場の模様は上の記事のとおりですが、こちらはいちばん奥まった場所にある「興福寺(こうふくじ)」というお寺。

本当は最初の記事に追記していこうかと思っていたのですが、雰囲気が全く違ったし、とても素晴らしかったので、独立した記事にしました。


ガジェット

iCloudフォトライブラリを中心に据えた写真管理【2019年版】

iCloudフォトライブラリを中心に据えた写真管理【2019年版】 – starnote*
写真を撮りっぱなしにしておくのって、すごくもったいないことだと思うのです。 インスタに上げたり、ブログ記事に使ったり、Twitterでシェアしたり、いろんな使い道があります。せっかく撮ったのなら最大限活用したいですよね。 でも、写真の管理法を統一していないと「あれ? あのとき撮った写真、どこやったかな?」ってなるのは間違いないです。 だから、iPhoneで撮った写真も、いいカメラで撮ったのも、同じ場所に一緒に置いておいた方がいい。 以前書いた記事のリニューアル版です。当時はまだEyefiが現役だったので、今ではかなり状況が変わりました。 → iCloudフォトライブラリを中心に据えた写真管理 〜iPhoneとMacとミラーレスと〜 iCloudフォトライブラリを中心に据えた写真管理【2019年版】 撮影したデバイスによって保存している場所がバラバラだと、目的の写真にたどり着くのがとても大変だし、そもそも撮ったことを忘れてしまうかもしれません。 だから1か所にまとめておいた方がいいのだけれど、この記事では「iCloudフォトライブラリ」を使っている僕がどのように管理しているのか、ということについて書きました。 僕が主に撮影するデバイスは iPhone GoPro カメラ(α7 III) この3台です。 iPhoneで撮影した画像や動画は、設定から「iCloudフォトライブラリ」をオンにしておけば自動でiCloudにアップロードされるので、特に気をつけるべきことはありません。すべておまかせです。 GoProもiPhoneにWi-Fiで転送でき、カメラロールに取り込むことができます。なので転送したあとはiPhoneで撮影した写真と同じような扱いです。 つまり問題となるのは、「カメラで撮影したRAW画像をレタッチしたあと、いかに使いやすい形で管理するか」ということです。 どうせiPhoneで撮影した写真と一緒に管理することになるのなら、iCloudに入れてあげるのがいちばん自然な形かな、と思います。 こんな状況なので、この記事ではカメラで撮影したRAW画像をLightroomで現像し、iCloudにアップするまでのステップを解説しています。

iCloudフォトライブラリを中心に据えた写真管理【2019年版】

以前書いた記事をアップデートするつもりで書きました。

iPhoneで撮った写真も、カメラで撮ったのも、一緒にして同じ場所に入れておいた方が使いやすいに決まっています。その場所として、Googleフォト、Amazonフォト、Flickr、などなどたくさんありますが、僕は「iCloudフォトライブラリ」を推したい。

なぜなら、iPhoneで使うならOSレベルで組み込まれているので、本体のストレージ容量に合わせて柔軟に運用してくれるからです。とてもストレスフリーですよ。


僕がATOK Passportを契約している理由を5つ紹介します。

僕がATOK Passportを契約している理由を5つ紹介します。 – starnote*
大学院で論文を書いたり、趣味でブログを運営したりしていると、文字を入力する機会がたくさんあります。特に日本語の場合は「変換」という工程が入るので、その精度は文字入力における重要な因子のひとつです。 精度がいいほど入力効率が上がって時短になるので、僕は以前からATOKを使っています。今はサブスクリプション型の「ATOK Passport」を契約しています。 この記事では、なぜ僕が契約しているのかという理由について、5つ紹介します。 僕がATOK Passportを契約している理由を5つ紹介します。 以前、僕が契約しているサブスクリプションを紹介しましたが、その中に月額309円の「ATOK Passport」というものが登場しました。 → 僕が契約している15のサブスクリプション。 ATOK Passportには プレミアム(月額514円) ベーシック(月額309円) の2つのプランがあります。僕が契約しているのは「ベーシック」です。 プレミアムにすると参照できる辞書の数が多くなったりしますが、僕は基本的な機能だけ使えればいいのでベーシックにしています。 買い切りではなくサブスクリプションのメリットとしては、常に最新版を使うことができるという点です。機能は毎年アップデートされているので、最新版を使っていた方が快適度は上がります。 → 日本語入力システム ATOK Passport|Just MyShop 今回は、なぜ僕が「ATOK Passport」を契約しているのかということについて掘り下げてみたいと思います。 まず結論から示しておくと、以下の5つの理由があります。 月額309円と安価なのに、複数デバイスで利用可能 他のツールに移る必要性が見当たらない 打ち間違いを適切に補正してくれる マンスリーレポートがおもしろい 先回りの予測変換がすごい それぞれ紹介していきましょう。 月額300円と安価なのに、複数デバイスで利用可能 僕は普段、「iMac」「MacBook Pro」という2台のMacを使っています。ATOK

僕がATOK Passportを契約している理由を5つ紹介します。

僕は何かと文章を書くことが多いです。研究では論文や申請書を書いたりとか、趣味ではこうしてブログを書いています。

このように、僕にとって文字入力環境はとても重要なのでATOK Passportを契約しています。ベーシックプランだと月額309円で10台のデバイスで最新版のATOKを使うことができます。


アカデミック

博士課程の公開審査会を終えて思うことを、筆の進むがままに。

博士課程の公開審査会を終えて思うことを、筆の進むがままに。 – starnote*
普段はnoteに書くような日記だけれど、せっかくの節目なのでstarnote*に書きます。 → 3度目のセンター試験を受けていた、10年前の君へ。 上の記事にも書きましたが、10年前の僕は2浪目の大学入試を受けていて、はっきり言って人生のどん底でした。 薬学部に進学することにしたのも医学部に行くのに学力が足りなかっただけだし、そもそも医学部に行きたいと思っていたのも特に使命感があったわけじゃない。なんとなく、当時の自分の狭い視野の中ではそれがいちばんいい選択肢のように思えただけ。 浪人中は脱線していたけれど、またレールのようなものに乗って6年間の大学生活が始まりました。でも、「結果が変わらなければ、その過程は気にしない」という考えがコアにある僕は、特にやる気のある学生ではありませんでした。単位さえ取れればいいというタイプ。 さらに、6年制薬学部は5年次に薬局と病院で実務実習を行うのですが、これを終えた僕の中には「薬剤師になる」という選択肢は消え去っていました。 なぜなら、あんまり言葉がよくないかもしれませんが、現場で患者さんに関わる仕事はしたくないというか、そもそも向いてないというか。そんな感じのことを思っていました。(これは今でも変わらないです) しかし、3年生の後期から研究室に配属されたものの、途中に実習が挟まるのでまともに研究成果も上げていない。だから、「薬剤師にならない = 博士課程に進学する」というのが最適解のように思えました。 → 薬学生の進路|6年制を卒業して薬剤師に「ならない」という選択肢。 大学進学時と同じように、博士課程への進学もただなんとなく選択しました。特に研究が好きだったわけではなく、この先の時代の中でのキャリアパスを考えたときに「PhD」があった方がいいかなーと、本当になんとなーく思っただけ。 こんな感じなので、最初はちゃんと修了できるか謎でした。でも一応、やらないといけない研究は進めていたので無事に論文がアクセプトされ、修了というゴールが見えてきた。

博士課程の公開審査会を終えて思うことを、筆の進むがままに。

30分間のプレゼンをして、20分間質疑応答をするという長丁場でした。でも先生方が優しかったので、問題なく終わりました(たぶん)。

公開審査会が終わったので、僕に残っているのは種々の事務手続きだけです。あとは研究の引き継ぎとブログと引っ越しにフルコミットします。意外と忙しいぞ…!

ちなみにスライドは直前に気合いで作りました。結局下のような感じになりました。


ブログ執筆

毎日更新60日目。前に進めなくなるような感覚を抱く。

毎日更新60日目。前に進めなくなるような感覚を抱く。 – starnote*
ここ最近は毎日記事を書いていますが、気づけば今日で60日目です。その感想をここに記します。 前に進めなくなるような感覚 僕は小学生の頃水泳を習っていたので、泳ぐのは割と得意です。「クロール」「平泳ぎ」「背泳ぎ」「バタフライ」一通りできます。(体力的にはあやしいけど) たとえばクロールだと「手のスクロール」と「バタ足」の繰り返しで前に進みます。でもその推進力の大部分はバタ足なので、手をかかなくても前には進めます。 さらに言うと、バタ足と同じくらい「最初に壁を蹴ること」が重要だったりします。飛び込みスタートだったらその位置エネルギーですね。 つまり、最初の「一蹴り」または「飛び込み」で一気に加速して、その勢いにバタ足を付け加えるというような感覚です。 僕が毎日更新を始めたのは2か月前。「毎日更新してやるぜ」という気合いでもって60日間進んできたけれど、これはまだ「最初の一蹴り」だったんですね。きっと。 だからそろそろ、バタ足を始めないと前に進めなくなってしまうのですが、うまく切り替えができなくて、最近はスピードが落ちてきているような感覚を抱いています。 しかし、俗に言う「スランプ」とは少し違うと思っていて、ブログに対するモチベーションが落ちているわけではありません。更新したくないなーと思う日もあるけれど、それでも書き始めたらやる気になるタイプ。 こんな感じなので、いかにうまくバタ足モードに切り替えられるかというのが今後の課題になると思います。 文章力の頭打ち感に苛まれる このような感覚を抱く要因として、「書けば書くほど自分の語彙力の無さにうんざりしている」というのがあるかもしれません。 つまり、毎日文章を書いていると、「この表現また使ってる」とか、「もっとうまい言い回しがあるはずなのになぁ」とか、自分の悪い面ばかり見えてくるんです。 確かに、文章力を上げるためにはひたすら書くしかないって以前の記事で言いました。でも、ある程度のところまで登ってくると、書けども書けども上達しなくなるんですよね。 具体的には、自分の考えていることをダイレクトに伝えることのできないもどかしさに苦しんでいます。「脳内の思考」と「出力した文章」に大きな隔たりがある感じ。今もモヤモヤしながら書いてます。とてももどかしい。

毎日更新60日目。前に進めなくなるような感覚を抱く。

2018年12月9日から毎日更新し始めて、この日で60日目を迎えました。最初のうちはスラスラと文章が出てきていましたが、ここで壁が立ちはだかってきたような感覚を抱いています。

言語化するのはなんとなく難しかったのですが、最初の勢いが失われてきて「継続モード」に移行するときに出現する壁のような気がしています。それが「文章が出てこない」という症状となって現れてきた感じです。

ちなみに、このnoteをベースに掘り下げました。

文章力の頭打ち|みけめろ|note
気がつけば50日以上ブログを毎日更新しているみたい。 こうして毎日文章を紡ぎ出していると、「この表現また使ってる」とか、「自分の語彙力乏しいなぁ」とか、自分の悪い面ばかり見えてくるんです。 文章力を上げるためにはひたすら書くしかないって以前の記事で言いました。でも、ある程度のところまで登ってくると、書けども書けども上達しなくなるんですよね。 まさに今の僕がその状況で、もっと別なアプローチが必要になってくる気がしています。「ひたすら書く」っていうパワープレイは通用しなくなりました。 解決策としてはおそらく、いろんな本を「表現を抽出する」という視点で読まないといけないような気がし

文章力の頭打ち


今週のnote

寝る前にiPhoneをポチポチ。そのときに思いついたことを文章にしてから眠るようにしています。こちらは毎日ではないですが、今週は2つ書きました。

また今度書きたいと思いますが、noteってブログよりも読まれやすいプラットフォームだというのを実感しています。今から始めるっていう人はnoteの方がいいかもしれません。

忙しい1週間でも毎日更新できた

忙しい1週間でも毎日更新できた|みけめろ|note
僕の大学院では、博士課程を修了するために「公開審査会」というものをクリアしなければなりません。何人も教授がいる中で30分間プレゼンをして、20分間質疑応答に耐える。 それがつい昨日(日付変わって一昨日)行われました。プレゼンは得意な方なので特に問題なく終わりました。 心配していたのは、本番よりも「プレゼンの準備で忙しい期間にブログを毎日更新できるのか」ということでした。どこかで途切れそうだなーと思ってました。 でも結果から言うと、途切れることなく毎日更新できたし、反響の大きい記事も書けました。 「なーんだ、自分もやればできるじゃん。」 なんだかありふれているけれど、そんなこ

忙しい1週間でも毎日更新できた

博士の公開審査会があったと述べましたが、その準備でとても忙しい1週間でした。下のツイートへのアンサー日記です。


ダブルベッドは欲しい

ダブルベッドは欲しい|みけめろ|note
新居のインテリアをずっと考えてる。 1人で住むくせに、無駄に広い1LDKの物件にしてしまったものだから、家具でスペースを埋めないと殺風景になってしまう。 だからせめて寝室にはダブルベッドを置きたいと思う。 今考えてるのは、無印良品の脚付マットレスに12センチの脚を付けて、低めのベッドにしようかなと。 10センチのものでもいいけれど、たぶんそのうちルンバを買う気がするから、少しだけ高さ方向に余裕を持たせたい。だから12センチ。 *** リビングには大きめのデスクを置いて、洗濯機はドラム式の乾燥機能付きのものにして、こだわるところはこだわりつつ、興味のない部分は手を抜く。

ダブルベッドは欲しい

新居のインテリアを考えるのはとても楽しい作業です。1LDKの物件にしたので、家具の配置には割と自由がききます。


今週のミュージック

ラ・ラ・ランドのサウンドトラックをピック。映画の本編はAmazonプライムビデオにあるので何度も見ちゃう…

Amazon.co.jp: ラ・ラ・ランド(字幕版)を観る | Prime Video


今週のYouTube動画

「はじめてのチュウ」のジャズアレンジです。ラ・ラ・ランドに影響されてジャズを聴くようになった人なんです。


今週のカバー写真

ランタンの橙色に彩られる長崎の街。この景色を日常的に見られるのもあと少しです。


最後に

2月は逃げるといいますが、もう10日も経ってしまいました。なんだか後回しにしていることがたくさんある気がするので、ひとつずつ片付けていこうと思います。


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